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作家もののうつわ 

今、ふだん使いしたい作家もののうつわ
「毎日使う日用品こそ、つくり手の想いを感じる良い品を選びたい」。あなたの家の食器棚の一番取り出しやすいところにあるのはどんなうつわですか?

食卓の仲間に加えたい一枚を求めて、四国の地で“うつわづくり”に取り組む作家6人の元を訪ねました。

思わず手が伸びるような 吸引力をたたえた器 - 小野哲平
シンプルな形が引き立てる 白磁の窯変の美しさ - 田淵太郎
日常の暮らしに寄り添い使うほどに愛着の湧く器 - 石田誠
どんな料理も受け止める 色も表情も豊かなガラス - 黒川登紀子
砥部焼のイメージを覆す 伸びやかな作風が魅力 - 杉浦史典・綾
地元愛から生まれた オリジナルの庵治石ガラス - 杉山利恵
 

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【特集】
あの人が気になっている四国もの
今、ふだん使いしたい作家もののうつわ
暮らしに寄り添う工芸品を求めて…伝統に新しい風

GajA60号 四国の手しごとを訪ねて くらしのもの 目次に戻る

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MOOK 保存版 四国のうどん屋・蕎麦屋
MOOK 保存版 四国のカフェ・喫茶
No.63 完全保存版 四国温泉案内
No.62 今行きたい!鉄分たっぷり列車旅
No.61 四国のトリコ。移住者を虜にした四国の魅力探訪
No.60 四国の手しごとを訪ねる旅へ

画像:四国旅マガジンGajA

進化する湯のまち

道後温泉

定価920円
+税

変形A4版

2017年9月25日発行

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